2017年08月28日

足元だけをみつめて

幾分和らいだものの、全国的に猛烈な暑さ。

真夜中でもエアコン付けっぱなしにしないと眠れない時も。

それでも、夜になれば虫の音が聞こえてきて季節の流れを感じる。




早いもので、初任者研修を終えてから1年が経過した。

研修を受けていた2ヶ月間(実質15日間だが)は非常に長く感じたが、

この1年、とくに今の仕事場に就いてからの10カ月間は時間の経過に驚いている。




今でも心身とも疲労困憊。

それでも休みの日には、喫茶店やマックでコーヒー飲みながら本を読んだり、

何年かぶりにマンガを買って読んだり、映画を見に行ったり、

お金がないなりにリラックスする時間を楽しんだりしている。




クソオバヘルとの冷戦はまだ続いている。

はっきり言うと修復・改善することはできないだろう。

自分が考えている以上に、自分自身がブチ切れている。

ガキみたいだと笑われるかもしれないが、昔からの生粋のバカだから勘弁してほしい。




その代わりと言っては変な話だが、利用者との関係は物凄く近くなったような気がする。

こちらが誠意を持って接すれば向こうも悪くは思わない。

・・・・・そんな傲慢な考えは持っていない。

だた、純粋に利用者さんそれぞれに愛着というか親しみを覚えたからかもしれない。




疲れる仕事である。

いつ自分が壊れるか分からない。

それでいて先日夜勤の打診があった。自分は受け入れるつもり。

もう明日のことは考えないようにした。

将来のビジョンより、今の時間を頑張ることを大切にしたい。

そんな研修終了1年後に思う、今日時点の考えである。



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posted by 左一白 at 21:50| Comment(0) | 非常勤のお仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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