2017年07月08日

星に願いを

昨日は七夕だったようで。

しかし、どうして七夕に願い事をするのだろう?

織姫と彦星にお願いすると叶うから??

夏の初詣みたいなものなのかな、と思ったり。




短冊には書かなかったが、自分も願い事をした。



職場のAちゃんと仲良くなれますように




Bさんと連絡が取れますように




Cさんとデートできますように





AちゃんもBさんもCさんも実在する人物です。妄想では断じてない!w

しかしAちゃんは、今月ずっと有給休暇でいません。

なんでも今月末で退職するとか。ノリ良いいい娘だったのになぁ。




Cさんとは、昨日連絡を取り合った。

なんでも介護の世界に入るとか。

優しい性格の女性で、利用者さんの受けはきっと良いと思う。

しかし、それだけじゃ勤まらないのが介護の世界の恐ろしさ。

メンタル面で弱いところがあるので、自分のようにオバヘルにイジメられたら・・・。




本音のホンネは、




“僕のところへお嫁においでよ”




と、言ってあげたいところだけど、自分は非正規雇用の底辺介護士。

そんな偉そうなことを言える立場ではありません。(向こうの気持ちもあるしねw)




“心身とも疲れる仕事だから、慎重に検討してね”




と、そんな程度の言葉しかかけてあげることができなかった。自分が情けないわ。

星に願いを込める人の気持ちが少しだけ分かったような気がした。



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ラベル:七夕 介護 疲労
posted by 左一白 at 15:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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