2016年10月29日

屁みたいでも疲れる

今週は予想していたこととはいえ、色々あって忙しかった。

お仕事している人から比べたら屁みたいな日々だったかもしれないが、

今の自分には、屁みたいな日々でも結構疲れた・・・。




疲れると、どうしてもポジティブにはなれないけど、

就活的にはやるだけのことはやった。

後は野となれ山となれ!

(なんか、投げやりっぽくて嫌だなw)




普段慣れた環境から、知らない場所に行き、知らない人と会い、聞き、話し、

家に帰って、その日の出来事を振り返る。

そんなことが連日続けば、疲れるのは当たり前。

でも、これをやらないとさ。

みんな、やっていること。

自分も過去においてそうやってきたんだ。今出来ないわけがない。




でも、なんだろうか??

介護業界の人って、普通の業界(この場合の「普通」という定義は難しいが)とは全く違う印象がある。

上手に例えることができないのだが、丸いというか、棘がないというか。

決して「温和」や「優しい」というニュアンスではない。



無い知恵を絞って考察してみると、

自社の売上やノルマというような狭い考えではなく、広く大きなものを見据えながら行動しているというか。

それはあくまでも上辺だけで、実際の介護現場はかなりカオスなものが支配しているのは分かる。

しかしながら「3K」「底辺」、そんなネガティブな印象を変えたいという思いは伝わった。



入口の時は優しい顔を見せておいて、中に入ってしまうと鬼の顔を見せる世界もある。

ん? ダメだ、ダメだ。もうよそう。

明日のことすら分からない今日。つまらないことを考えるのは辞めよう。

自分の悪い癖だ。



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posted by 左一白 at 23:00| Comment(0) | 就職活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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